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【2017/10/24 16:37 】 |
闇烈火の設定について。
闇烈火における人間の体内構造(主にエレブ大陸方面~ファイアーエムブレム・烈火の剣~)
追記から。
※ゲーム中で用いられた用語の設定などを、独自の解釈で新たに設定し直したものです。

・体内にある血と魂の元素になっている“エーギル”が結合して初めて身体を動かす源になっている。
心臓も同じで心臓の中にエーギルの塊に当たる“魂”がなければ動かない。
※劇中にあった「エーギルを抜かれた者は、例外なくまもなく死亡する」という発言による。
本来は精神力や体力そのものを指している用語(劇中の台詞及び、wikiから)

・それぞれの大陸に住まう人間は、大陸によって元素や分子の配列が違う。よって、異大陸を訪れた場合、初めのうち(体内構造が、その大陸に合わせて変化・適応するまで)は常に虚脱感に襲われたり、生理不便に襲われたりする。
これはその大陸中に舞っている物質や、地下を流れる活力などが、人間を構成している元素や分子との間で、反発を起こすためである(要するに異物と認識し、排除しようとする)。
※軽い症状~立ち眩み、眩暈、耳鳴り、便秘、体力低下など~。重い症状~失明、喀血、拒食症、嘔吐、免疫力低下など~。

・魔法~エーギルの魂となっている“魂”、これは生命力としても機能しており、魂を少しばかり削っていって、それを変換したものが魔力である。
エレブ大陸に伝わる三大魔法の一つ“理魔法”は、あらかじめ貯蔵してある“魔力の泉”から魔力をひねり出し、これに契約した精霊の手を加えて色をつけたものが、“魔法”として行使される。
ちなみに人によって魔法の力に差があるのは、魔力の泉の底に個人差があり、一度に捻り出せる量も人によってまちまちなため。
闇魔法(古代魔法)は、魔力の泉そのものを闇で染め上げることにより、闇魔法を行使できる。しかし、魂と魔力の泉は直結しているため、上手く“仕切り”を創り、逆流を防ぎ続ける必要がある。これを破られた者は、魂が闇に汚されて俗に言う“闇に飲まれた状態(廃人)”になってしまう。
光魔法…設定中。

ユトピア大陸(黒白の翼、GR)方面…論理は基本的に同じだが、こちらは契約した精霊の代わりに“オーブ”なる触媒道具を用いて魔力に色を付ける。
そのため、魔導士になる敷居はエレブ大陸に比べて低めである。だからと言ってオーブさえ持てば、誰でも魔法を行使できるわけではなく、そこもまた才能が物を言う。早い話、魔力の泉から魔力を捻り出せるか否かが、魔導士になれるなれないの境界線。

テンガロナ大陸…設定中。

・未知なる魔法
1.生命魔法~魔力の泉から魔力を捻り出すのではなく、魂から直接魔力に変換しそれを使って行使する魔法全般のこと。
一般に流通している魔法とは違い、威力は段違いだが使った後の反動も大きい。また魂(生命力)を直接魔力に変換するため、使うごとに寿命が縮まっていく。
さらに使いすぎると生理現象に異常がみられるようになる。その中には免疫力低下や体力低下も含まれている。
※ファイアーエムブレム外伝にあった“黒魔法”と“白魔法”の概念を流用したもの。

2.擬似生命魔法~従来の魔力(泉から捻り出した魔力)と魂(生命力)を直接変換した魔力を混ぜ合わせて行使される魔法のこと。ソル・クラリオン(天領さん宅)が基本論理を確立させ、生み出された新しき魔法形態の一種。
従来の魔力と生命魔力を半々に使っているため、生命魔法の反動が大幅に軽減されているのが特徴である。

3.陰陽術…設定中。

以上!折り見て付け足していく予定ですよ。

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